2009年11月14日 (土)

星取表

残り3試合の相手は新潟、大宮、川崎

勝ち点5=1勝2分
J2降格

勝ち点6=2勝1敗
大宮の0勝3敗(0)→得失点差調整(柏が3試合で+7で残留確定)

勝ち点7=2勝1分
大宮の0勝3敗(0)→J1残留
大宮の2敗1分(1)→得失点差調整
神戸の0勝3敗(0)→得失点差調整(柏が3試合で+7で残留確定)
山形の0勝3敗(0)→得失点差調整(柏が3試合で+8で残留確定)

勝ち点9=3勝0敗
大宮の1勝2敗(3)→得失点差調整
大宮の0勝3分(3)→得失点差調整(柏が3試合で+10で残留確定)
神戸の0勝3敗(0)→J1残留
神戸の1敗2分(2)→得失点差調整(柏が3試合で+10で残留確定)
山形の0勝3敗(0)→J1残留
山形の1敗2分(2)→得失点差調整(柏が3試合で+9で残留確定)
京都の0勝3敗(0)→J1残留
京都の2敗1分(1)→得失点差調整(柏が3試合で+6で残留確定)

ちなみに対象チームの対戦相手
大宮: 山形・木白・大分
山形: 大宮・名古・横浜
神戸: 横浜・東京・磐田
京都: 鹿島・浦和・広島

即席で作ったので間違いがあったらすみません

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2009年11月 8日 (日)

勝った!

こんなに勝ちが嬉しいとは!

やっぱり私が行かない方が勝てるんですかね…

本当によかった

あと3連勝して、自分たちは最善を尽くして、朗報を待ちましょう。

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清水との試合

私は仕事でいけませんが、内容のある試合をしてもらいたいと思います。

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2009年10月28日 (水)

生き地獄

このタイトルの通りです。

色々言いたいことはたくさんあります。

シーズン終わるまではJ1の柏レイソルを応援します。

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2009年10月23日 (金)

最後で最初の戦い

明日勝てないと終わり、そして勝ってからようやく残留争いが始まる、という試合ですね。

最後でもあり、最初でもある、そんな山形戦です。

19時キックオフも残り少なくなってきました(というか最後ですね。清水戦は18時30分ですので)

 

この1週間は全てのサッカー情報をシャットアウトしてきました。

何かレイソルに起きていたかもしれませんが、それも知りません。

明日、結果だけを求める試合を見に行きます。

しっかり結果が出てくることしか考えていません。

 

では…。

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2009年10月18日 (日)

負け

今日はちょっときついです

すみません

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2009年10月10日 (土)

次の試合に向けて。

磐田戦は負けましたっけ。

ネルシーニョ体制になってから行けた試合が2試合、その2試合とも負けているということの現状。

高橋さんの時から含めてリーグ戦の試合は行った試合は全て負けてます。

ナビスコカップで1試合勝ちましたが…。

負け運持ちというか、疫病神ですみません。

 

明日は天皇杯予選。

一応、一応、前回大会準優勝のチームではあります。

負けてリーグ戦に集中できた方がいいという意見もあると思いますが、負け癖をつけたくないというか、むしろ勝ち癖を少しでもつけるために、リーグ戦へ向けて雰囲気を良くする意味も含めてしっかり勝って欲しい。

というか相手を考えても勝たなきゃ、さすがに。

 

東京・山形・清水・新潟・大宮・川崎というのが残り試合。

山形に直接対決で勝つのは最低条件として、そのほかで3勝はしないとなぁ。

そういうことを考えても磐田に負けたのは痛すぎた。

来週の東京戦は苦しいけれど残留するには勝たないといけない相手。

清水や川崎に勝つイメージなんてわかないからなー。

少し見えていた光がこの前の敗戦でまた厳しくなってきました。

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2009年9月28日 (月)

また勝てず。

さすがにこの1分けは痛い。

例によってまた試合を見ることができず…。

今週末こそは2カ月ぶりの日立台行ってきます。

行きたくても忙しくて全く現地に行けなかった夏でしたが、久しぶりです。

ドンヒョクが2試合出場停止であったり、難しい試合が続きます。

それでも勝つしかありません。

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2009年9月25日 (金)

残留に向けて

現実味が薄くなっていた残留が、手の届きそうなところまできました。

チームの形はネルシーニョ体制になってから大幅に変わってきました。

シーズン途中の監督交代で、さらに新監督は外国人という難しいシチュエーションながら選手の上手にまとめられたことに希望が感じ取ることができますね。

負けることが絶対にあってはない状況なので、戦い方も自然とそうなっていきますが、とにかくここまで来たら残留さえできればいい。

非常に厳しい立場であることには変わりありませんが、下位との試合が続きます。

これはチャンスでもあり、ピンチにもなりうる。負けたら離されます。

明日の大分とのアウェーでの試合。勝ちましょう。

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2009年9月21日 (月)

引き分け。

3位広島相手に引き分けでした。

途中結果を速報で追っていましたが、勝てるかと思いましたが…。

詳しくはJスポの再放送を明後日の夜見て思った事をいろいろと書きます。

それでも名古屋&広島相手に勝ち点4は頑張った結果かと思います。

世間では5連休も、1日も休みがないので、なかなか日立台に行けません。

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2009年9月12日 (土)

大津ムラポポ!

勝った。

勝った。

苦しい試合が続くけれど、しっかりとチームが1つになって勝てたことは本当に大きい。

本当に良かった。

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2009年8月16日 (日)

引き分け。

勝ち点6を取らなければならない2試合で勝ち点1しかとれず。

状況としては04年に酷似していますが、最下位でも残留の可能性があった当時とは異なり、下位3チーム自動降格の今年は非常に厳しいと言わざるを得ません。

監督が代わってから3試合目である今日、同じく降格圏にいる千葉との試合。

前半に相手選手が退場したため数的有利の状況の中でしたが、得点を奪うことができずに、ドローで終了。

終始不安定な西村にもかなり苦しめられました。後半30分くらいのあれはウチのPKだろ。


レイソルの中ではカバーリングは上手い近藤をドンヒョクと組ませること、ボランチを3枚から2枚にすることなどで守備の形はある程度固まりました。

しかし攻撃の形が作れない現状は何も変わらず、ボールを前線に運ぶ手段が村上と大津の両サイドの個人の突破力のみ。


高橋監督時代は前線の選手が両サイドに張り付いてボールを貰おうとしすぎたために中盤が間延びしてしまい。

それだけでなく、中盤前目の選手がトップに近すぎる位置にポジションをとることも多々あったため、前線に選手が固まりすぎてスペースを埋めてしまうこと、中盤の底の選手との間に広大なスペースができてインターセプトされる機会を多く作ってしまうことへ。

前線のスペースを自ら潰してしまうことによって、そこを使うことに長けている杉山、さらには近い距離へ捌くことが持ち味の小林兄の特徴を消してしまう。

そんな過酷なポジションは、ボールロストが多い大谷やボール離れが遅い栗澤では務まらず。


監督がネルシーニョへ代わり、両サイドバックのポジションが少し変わったことによってか前線の選手が両サイドへ張り付く場面は減ったものの、前線へ張り付くことは相変わらず。

今日の場合はパワープレーでしたが、パワープレーなのに中に全く放り込まない謎のプレーも。

相手のバイタルエリアに個の力で侵入できる数少ない選手である村上の欠場により、攻撃の手段がさらに減ってしまいました。


それでも、前監督時代より改善されている部分も少なくはないように思えます。

返す返すも監督交代の時期が遅れたことが痛い。

今やっていることを6月にできていればと思うばかり。

限界が見えていた石崎監督から新しい監督に交代する判断自体は正しいと今でも思っていますが、後任監督選考を間違えました。結果論ですけど。

ネルシーニョも今年途中までブラジルのチームを率いていたために、シーズン開始からネルシーニョ体制というのは無理ではありましたが。

それでも今日の試合の内容に監督は手応えを感じているようなので、最後までチームは諦めずににやってほしいです。


サポーターが…。

02・04・05年あたりに比べても、諦めモードに突入しているような。

特にホームの試合でその雰囲気が顕著に表れる。

ホームがホームの雰囲気ではなくなってます。

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2009年8月14日 (金)

最後のチャンス。

残留争いに加わるための最後のチャンスとなる千葉戦。

このインターバルでしっかりと準備ができたでしょうか。

古賀や大谷(合流したのか?)といった怪我を抱えた選手もいますが、ハモンや田中といった新鮮な選手もいます。

ここで勝たなければ本当に終戦になるという試合、引き分けも許されない中で、結果を追い求めて試合をしてもらわなければ。

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2009年8月 3日 (月)

vs神戸

今日の出来の神戸になす術がないレイソル。
色々なモノが崩れ落ちているように思います。

アクシデントがあったため、大津のセンターバック(サイドバックというよりも)起用もやむを得ず。

それよりも、チュンソンと大谷といった本来レイソルを引っ張るはずの選手のあのふがいない出来には心からガッカリしました。
全く消えて何もできなかったり、ミスばかり繰り返すようなプレーではチームに迷惑をかけつづけるだけ。
プレーに工夫を感じさせられたシーンが大谷には数回ありましたが。

結局大津に頼りっきりの攻撃は監督が代わっても変わらないまま。
チームの形云々もあると同時に、個人の能力による不足分がとても大きいのだと感じました。

近藤を中心に守備は粘りながらうまく耐えたと思います。
あとはボランチを含めた選手たちがチームを、ゲームを組み立てることができるかどうか。
特に前述した大谷、ミノル、チュンソンの3選手が質の高いプレーを見せられるかどうか。

慶行やドンヒョクにはある程度満足させられました。
ハモンも力の片鱗は見せてくれています。
ベンチには浩太もいる。

うかうかしていたら自分も危うくなる、こう感じさせてくれるのはフランサだったりします。もっともプレー内容に不満を持つ方もたくさんいるだろうということは想像つきますが。

現実問題、この敗戦でかなり厳しくなったとは思います。
スタジアムもそんな雰囲気になっていたように感じました。
8月は最低でも勝ち点11は必要だと考えていましたが、難しいところになりました。
正直本格的に厳しい状況に追い込まれたと実感しています。

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2009年7月28日 (火)

vs鹿島

更新したと思ったら更新されてませんでした。

後でもう一度書きます。

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2009年7月19日 (日)

09Jリーグ<vsガンバ大阪>

…。

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2009年7月15日 (水)

監督交代。

監督の解任が発表されました。

この内容、結果では監督交代も致し方ないと思います。

後任はネルシーニョとの噂がありますが、今週末までには明らかになるようです。

ネルシーニョとはまた誰でも知ってる有名な人材を持ってきましたね。

アウレリオ以来のブラジル人の指揮官ですが、ネルシーニョは個の力を最大限に活かすタイプの印象。

これで今年と来年をネルシーニョに任せて再来年あたりから西野が戻ってくればいいや。ガンバは今週末負けてもらって西野解任への道を突き進んでもらう。

西野も成長したはず。ゴール裏のネタにも理解を少しは示せるようになっただろう。

それはさておき高橋監督が何をしようとしていたのかはわからずじまい。

前任者にも言えることですが、負けている展開でリズムは悪くないときに選手交代で流れを失うのは勘弁して欲しい。

石崎監督が交代で試合展開を大きく変えた試合自体はほとんどありませんでしたが、高橋監督にはそういった部分に秀でた力があるのかと最初は思いました。が、ただ単にほとんどの試合でリードを許していただけでした。

まぁ問題はそんなところ以前にありますが。基本的に両サイドバックがもろすぎる。

惜しむらくは、高橋監督は若い選手担当のコーチやユースの指導者としては非常に高い能力を持っていた人材でした。

そうした特徴を無駄にした上に手放すことになったのは上の責任。

ただ竹本は西野を呼び戻すのにはいてもらった方がいいのか。

とりあえずは高橋監督とともに評価がガンガン下がった井原コーチの下でのガンバ戦。

相手も中心選手を欠いてくるので、どうにかしてもらいたいところです。

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2009年7月13日 (月)

09Jリーグ<京都戦>

勝ちました!

というわけで6時までに急いで帰宅してJスポの録画放送をみます。

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2009年7月10日 (金)

09Jリーグ<新潟戦>

遅くなりました。

フリーキックからオウンゴール、
シュートがDFに当たりコロコロとゴール、
DFが相手にプレゼントパスでゴール、
DFがトラップ時に手に当たってPKでゴール
という四失点。

古賀のミスは論外レベル。特に3点目のパスミスは酷い。
どの失点も崩されたというより個のミスでやられている。
崩されたシーンは相手のシュートミスに助けられた印象。

攻撃はチャンスを作れなかったかというとそういうわけでもなく。
前半のミノルのシーンや浩太のFKはあと少しでゴールというシーンでした。
展開が展開ということもあり、後半はチャンスの連続でしたが、大津やフランサやポポのシュートがゴールに入ることはありませんでした。
確かに北野がかなりよかったということはありましたが、中盤でボールキープができていたためにチャンスを生み出せていた展開で中盤の選手を下げて前線の選手を入れる采配には疑問。
前線の数を増やせば点が入るわけではないと強く思いました。

前線の選手の役割分担も全くできていない。
その原因には、守りを固めるようなメンバーではない中、やたらとスタートから引き気味に構えることもあるのではないでしょうか。
ラインを下げて長いパスを多様するチームに栗澤や小林が有効に使えるわけもなく、そして引いた最終ラインでミスを繰り返していては試合にならない。
さらには最終ラインのみならず両サイドも張って構えるために中盤の間延びが助長され、そんな中に小林と栗澤では(ry

考えられる改善策の1つは3バックなんですが、中盤にサイドを置く3バックを弱いチームがやると5バックになり、さらにボランチも最終ラインに吸収されるわけで、これは難しいかな。

そんな中、ガンバから韓国人助っ人がやってきました。
レイソルには久し振りの熱い韓国人選手。
思えばミョンボもサンチョルも他のJチームから来ながらサポーターに愛された選手。(まぁこの2選手やファンを並べるのは違うかな…)
先輩(ヒョン)たちのような活躍を期待しています。

…そういえば数年前に韓国から来た選手いましたね。今年も日韓オールスターには出るようで。

まずは明後日次第で全てが決まるようです。

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2009年7月 4日 (土)

現地より。

素晴らしい試合でした。

あまりの素晴らしさに涙が出てくるような内容と結果。

また後で更新すると思います。

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